「何となく」の日々はもう卒業して 「私らしく働く」幸せな日々を送りたいと思いませんか?
人と比べるって苦しくない?本当の幸せって?
いきなりですが、人生の幸せって何でしょう?
- お金持ちになること?
- 好きな人に愛されること?
- 好きな仕事をすること?
- 美味しいものを食べること?
でも、人間の脳ってどんな環境や状況であれ、慣れてしまいます。
例え、ビジネスに大成功して稼いで大金持ちになったとしても、最初に手に入れた時の嬉しさや喜びはずっと続かないんです。
だから、大金持ちでも不幸な人はたくさんいるんです。逆にお金がなくても幸せそうにしている人もたくさんいます。
それは、自分軸があるかどうかということです。
自分軸がない他人軸で生きている人は、いつも基準は他人です。
ゆえに、人と比べて自分は優れている・劣っている、と比べてばかりです。
大金持ちになっても、上には上がいるので、人と比べている限りはいつまでたっても満足することはないでしょう。
本当に欲しいのは幸せな「私らしく働く」日々です。
「私らしく働く」とは 「自分の≪好き≫や≪得意≫を活かし、自分軸を持って、人と比べない働き方をすること」 です。
自分軸は「私らしく働く」ための土台です。「私らしい生き方」が「私らしく働く」ことです。
私らしく働くためのハウツーや知識は、情報が溢れているので、本やネットなどで探せば誰でも手に入れることができます。
でも、ハウツーや知識だけで「私らしく働く」日々が続かないのは自分軸がないからです。
他人からどう思われるか、という「他人軸」で生きていると自分にとって必要なもの・不要なものの区別が分からず、判断ができません。
自分で自分の最適解が分からない状態では、「私らしく働く」ことはできません。
自分はどんな人間で、何を感じ、何を考え、何をしてどうありたいか、ということが分かっている自分軸がある状態で初めて「私らしく働く」が叶います。
初めまして。なでしこスクール校長の伊藤順子です。

こんにちは。伊藤順子です。
私は、20代自律神経失調症引きこもりで、その後、専業主婦からの起業をしました。
人生どん底、自信ゼロだった私が徐々に自信を取り戻し、夫、子供達、大好きな人たちに囲まれて今「私らしく働く」日々を送ることができるようになりました。
(私のダメダメ人間からの起業ストーリー、詳しくはプロフィール欄もどうぞ)私は今の仕事を通して、想いをカタチにするビジネスをクライアントさんと一緒に作っていくのが大好きです。
「想い」と「経営」の両輪が回って初めてスムーズに動きます。
でも「想い」ばかりに気を取られている人は、勢いだけで起業して、体力気力でなんとか自転車操業の経営をしています。 結果として、体調を崩したり、お金が無くなって(資金繰りの失敗)、やる気もなくなり辞めてしまいます。 過去に勢いだけで起業した私は、その気持ち、その状態、胸が締め付けられるほど良く分かります。私も起業後2年くらいは、睡眠時間を削って、イベントやセミナーをたくさん開きました。
人が好きだし、やりがいもあってとても楽しくやってきました。でも、自分が止まると売上が止まるという事実がありました。
このまま体力気力を使い続けないとやっていけないの?!と不安になり始めていました。
そんな時、第2子を妊娠しました。
しかも、同時期に夫の鬱の症状が悪化し夫は無収入になりました。
どんどん大きくなっていくお腹を抱え、 売上を上げる! 家計のために稼がないと! 第一子(当時4歳)を育てなきゃ! 夫の看病も! と心も体も限界いっぱいいっぱいでしたが、泣く暇すらありませんでした。
追い詰められた私は、思い切って今までとは違うやり方をしようと、しっかりとビジネスを学びました。数百冊に及ぶ書籍や高額の学びです。良いものも良くないものもたくさんありました。必死でした。
でもその時の糧が生きて、今があります。ビジネスをするってこういうことか!「私らしく働く」ってこれか!幸せな人生を生きるってこういう日々か!ということが心の底から実感できるようになりました。
「私らしく働く」起業に必須のもの
私は今までの経験から、末永く愛される経営のための起業準備段階には、3つが必要だという結論が出ました。
1.自分軸を持つ
2.起業の知識・ビジネスの基礎力(コンセプトメイキング力・マーケティング力・ビジネスモデル設計力)を身につける
3.経営者思考を育て始める
この3つです。世に出回っているセミナーやコンサルでは3つ全てを網羅していません。不足しています。
起業してちゃんと収入を得る
ビジネスが順調にいって「私らしく働く」日々を送ることができている人はみんな共通して稼いで望む収入を得ています。
「【無料】9日間自分軸起業メール講座」 でも何度も繰り返しお話してきましたが、起業するということは、利益を上げ続けてビジネスをし続けられるよう経営をしていくということです。


株式会社ワタラクシアは、北海道女性起業支援ネットワーク(











